子犬の販売
先日、パソコン以外の友達がほしくて、近くのペットショップへ行きました。
かわいい子犬がたくさんいました。
かれこれ、30分ほどみていたら涙が出てきました。
なぜか、かわいそうに見えてきたのです。
もちろん、動物が好きで働いてる店員さんだとは思いますが、なぜか悪人に見えてしまいました。
というのも、仕方がないのですが、ものすごいせまい所にいれらている、人間でいったら4畳くらいでしょうか。
これでは、ストレスたまりますよね。
こちらを向いてかわいくほえているのですが、だんだんここから出してと聞こえてくるのです。
また、昔からの犬の概念がなくなっていました。
考えられないくらい小さい、チワワやダックフンドがいます。小さすぎてかわいいのですが、いわゆる品種改良というものでしょうか。
技術が発達したので、当たり前なのでしょうが、なぜが自然な感じがしませんでした。
とかなんとか言いながら結局自宅へ帰り、パソコンでペット情報を調査。やはり、子犬をネットで販売しているお店は多いです。
この辺が、僕自身少しおかしいのですが、結局ネットでいろいろ比較した上、ドーベルマンの子犬を買いました。
なぜ、ドーベルマンにしたかというと、単純に強そうだからです。自分は、力があるほうでもなく、見た目も弱そうなので、ボディガード的兼、話し相手として購入しました。ドッグフード代は、すごいですけどね。
しかし、結構たかいですね。また、育てるのが結構大変そうです。でも、実は昔からドーベルマンが好きで小さな夢がかなった感じです。
昔、近所に住んでたキレイなお姉さんがドーベルマンを連れて散歩してるのを、思い出しました。
参考サイト
ドーベルマンについて
